「ブリッジ・オブ・スパイ」のオスカー俳優、マーク・ライランス主演のゴルフコメディー映画、「ファンタスティック・フリットクロフト」に、やり手ビジネスウーマン役で出演、先週撮影を終えました。

楽天家で決して夢を諦めないイギリス人ゴルファーのモーリス・フリットクロフトが、1976年の全英オープン最終予選会になんとかエントリーし、大会史上最悪の成績を残して名をあげた実話を元にした映画。私の大好きな「パディントン2」のサイモン・ファーナビーが脚本を書き、「エターナル・ビューティー」のクレイグ・ロバーツが監督を務めた2021年期待の作品です。上の写真は撮影後に監督のクレイグと。完成が楽しみです。

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